ウィリアム J.シャール博士を偲ぶ

2017年6月28日

ABCC-放影研設立70周年記念式典を開催(6月19日)しました

2017年6月23日

広島研究所で記者会見を開催(5月17日)しました

2017年6月9日

マスコミ懇話会を開催(広島研究所:4月21日、長崎研究所:4月27日)
しました

2017年5月24日

「原爆被爆者の寿命調査における固形がん罹患:1958−2009年」 [PDF: 54KB]と題する論文がRadiation Research 誌に掲載されました
2017年4月18日


広島研究所で第44回科学諮問委員会を開催(3月1−3日)しました

2017年3月16日

2017年度研修事業による「外国からの研修生受入れ」
に関する公募を掲載しました

2017年3月1日

放影研の丹羽太貫 理事長が2017年2月22日、東京の日本外国特派員協会(FCCJ)で記者会見を行いました。

2017年2月27日



RERF Update の2016年冬季号が放影研ホームページに掲載されました [PDF: 2.60MB]
2017年2月17日

ニュース
*放射線の知識を子どもたちへ

ワークショップ
*ICRPと放影研が広島、東京で合同会議

学術記事
*胎生期被曝の影響:マウス甲状腺細胞の染色体異常頻度は被曝時期により大きく異なる

「放射線照射精原細胞に由来する仔マウスにおける欠失型突然変異をアレイCGH法により全ゲノムスクリーニングしたところ、変異原反応は遺伝子間で大きく異なることが示唆された」 [PDF: 24KB]と題する論文がRadiation Research 誌に掲載されました
2017年1月4日
放影研元理事長の長瀧重信(ながたき・しげのぶ)氏が2016年11月12日(土)に84歳の生涯を閉じられました。
2016年11月16日


「原爆被爆者の循環性造血幹および前駆細胞における自然発生γH2AXフォーカス形成と前駆細胞機能との関連性」 [PDF: 301KB]と題する論文がMutat Res Genet Toxicol Environ Mutagen 誌に掲載されました
2016年11月10日


「胎生期被曝の影響:マウス甲状腺細胞の染色体異常頻度は被曝時期により大きく異なる」 [PDF: 253KB]と題する論文がRadiation Research誌に掲載されました
2016年11月10日


10月1日付で橋爪 章が理事(業務執行理事)として着任しました。橋爪は厚生省(公衆衛生局)出身の医学博士。2015年からは福岡県の八媛病院の医師として勤務しておりました。略歴はこちらからご覧ください。
2016年10月17日


第7回放射線生物学者のための疫学研修会を開催しました
(8月29−30日)




2016年10月5日
2016年度オープンハウスを長崎で開催しました(8月8−9日)
2016年8月26日
2016年度オープンハウスを広島で開催しました(8月5−6日)
2016年8月25日




RERF Update の2016年夏季号が放影研ホームページに掲載されました [PDF: 2.79MB]
2016年8月4日

ニュース
*第43回科学諮問委員会

ワークショップ
*生物試料の保存と活用に関するワークショップ

学術記事
*原爆被爆者における原爆直後の降雨と急性放射線症候群との関連




二国間交流事業共同研究会議を開催
2016年7月7日(木)と8日(金)の2日間、二国間交流事業共同研究会議が行われました。
韓国国立がんセンター、鹿児島大学、放医研で収集されている子宮頸がん、乳がん症例の放射線治療患者の臨床データ、追跡データについて協議を行いました。
2016年7月26日
「放射線影響研究所のF1郵便調査についての第一報」 [PDF: 328KB]と題する論文がAsian Pacific Journal of Cancer Prevention誌に掲載されました
2016年6月27日 
第6回評議員会を広島研究所で開催(6月16−17日)しました
2016年6月23日 資料 [PDF: 655KB]
「原爆被爆者における原爆直後の降雨と急性放射線症候群との関連」 [PDF: 47.5KB]と題する論文がRadiation Research誌に掲載されました
2016年6月10日
広島研究所で第43回科学諮問委員会を開催(3月2−4日)しました
2016年3月31日 資料 [PDF: 209KB]
「ホルマリン固定パラフィン包埋組織試料を用いた免疫2重蛍光染色法の最適化」 [PDF: 244KB]と題する論文がJournal of Histochemistry & Cytochemistry誌に掲載されました
2016年3月24日
フェイスブックページ(Radiation Effects Research Foundation - 放影研)に2015年の市民公開講座の動画を掲載しました。
2016年3月16日
「老齢化の進む原爆被爆者における循環性造血幹および前駆細胞」 [PDF: 275KB]と題する論文がRadiation Research誌に掲載されました
2016年3月15日
2016年度国際交流調査研究事業による「外国からの研修生受入れ」に関する公募を掲載しました
2016年3月1日
RERF Update の2015年冬季号が放影研ホームページに掲載されました[PDF: 2.60MB]
2016年2月5日
「コホートに基づくハザード率モデルにおける単回被曝と年齢の相互作用は発症年齢の統計的分布に影響を及ぼした」 [PDF: 275KB]と題する論文がJournal of Clinical Epidemiology誌に掲載されました
2016年2月5日
「甲状腺がん: 放射線関連甲状腺乳頭がん、特に原爆放射線被曝に関連した分子的特徴」 [PDF: 254KB]と題する論文がJournal of Thyroid Disorders & Therapy誌に掲載されました
2015年12月15日
「原爆被爆者における結直腸がんサブタイプのリスクはCD14とIL18 遺伝子多型に関連している」 [PDF: 291KB]と題する論文がHuman Genome Variation誌に掲載されました
2015年12月11日
引き続いて翌日広島でも市民公開講座を開催(11月29日)しました
2015年12月11日
長崎で第6回市民公開講座を開催(11月28日)しました
2015年12月11日
「放射線・線量反応推定におけるベイジアン・セミパラメトリックモデル」 [PDF: 295KB]と題する論文がRisk Analysis誌に掲載されました
2015年12月9日
「自動ガス消火設備新設工事」の一般競争入札に関する告示をを調達・契約情報(コミュニティ欄)に掲載しました
2015年12月8日
「データベース開発・運用保守業務委託」の一般競争入札に関する告示を調達・契約情報(コミュニティ欄)に掲載しました
2015年12月7日
「思春期以降に被曝した被爆者の認知機能変化に対する放射線影響」 [PDF: 260KB]と題する論文がThe American Journal of Medicine誌に掲載されました
2015年11月19日
「ヒト早老症 (Hutchinson-Gilford progeria syndrome) 原因蛋白質であるprogerinは、放射線で生じる修復不能なDNA損傷数を増加させる」 [PDF: 243KB]と題する論文がGenes and Environ誌に掲載されました
2015年11月17日
「広島、長崎で原爆直後に降った雨に曝露されたことによる長期影響」 [PDF: 189KB]と題する論文がRadiation Research誌に掲載されました
2015年10月15日
「62年間の追跡調査による被爆二世における死亡リスク:コホート調査」 [PDF: 271KB]と題する論文がLancet Oncol誌に掲載されました
2015年10月8日
「原爆放射線被曝と長期経過後の加齢黄斑変性症:広島・長崎原爆被爆者調査」 [PDF: 268KB]と題する論文がInvest Ophth Vis Sci誌に掲載されました
2015年10月8日
第21回広島地元連絡協議会を開催しました(9月11日)
2015年9月29日 資料[PDF: 676KB]
第24回長崎地元連絡協議会を開催しました(9月9日)
2015年9月29日 資料[PDF: 240KB]
第6回「生物学者のための疫学研修会」を開催しました(8月24−25日)
2015年9月10日
2015年度オープンハウスを長崎で開催しました(8月8−9日)
2015年8月27日
2015年度オープンハウスを広島で開催しました(8月5−6日)
2015年8月27日
RERF Update の2015年夏季号が放影研ホームページに掲載されました[PDF: 2.02MB]
2015年8月4日
放影研の次世代育成支援対策行動計画 [PDF: 105KB]を掲載しました 2015年6月29日
第5回評議員会を米国ワシントンD.C.で開催しました(米国時間2015年6月18日―19日、日本時間2015年6月18日―20日)
2015年6月24日 資料[PDF: 775KB]
福島原発関連の「福島第一原子力発電所事故に関する放影研の対応状況」 [PDF: 213KB]を更新しました(2015年6月17日更新)
2015年6月18日
第5回被爆二世臨床調査科学倫理委員会を開催(5月14日)しました
2015年6月5日 資料 [PDF: 751KB]
標準12誘導心電図検査で同定された明らかな基礎心疾患を伴わない心室性期外収縮の形態別の予後評価 [PDF: 233KB]と題する論文がAnnals of Noninvasive Electrocardiology誌に掲載されました
2015年6月4日
米国議会の上級スタッフが広島放影研を来訪されました(5月25日)
2015年6月2日
「調査期間中に認知症を発症しなかった対象者における認知機能の経年変化:放射線影響研究所成人健康調査」 [PDF: 242KB]と題する論文がNeurological Sciences誌に掲載されました
2015年4月22日
Caroline Kennedy駐日米国大使が広島放影研を来訪されました
2015年4月17日
第42回科学諮問委員会を開催(3月2−4日)しました
2015年4月2日 資料 [PDF: 241KB]
2015年度国際交流調査研究事業による「外国からの研修生受入れ」に関する公募を掲載しました
2015年3月19日
「日本人原爆被爆者における中性子被曝に関する考慮」 [PDF: 221KB]と題する論文がRadiation Research誌に掲載されました
2015年3月13日
福島原発関連の「福島第一原子力発電所事故に関する放影研の対応状況」 [PDF: 208KB]を更新しました
2015年3月11日
「生存時間解析での不完全な喫煙歴データの取り扱い」 [PDF: 215KB]と題する論文がStatistical Methods in Medical Research誌に掲載されました
2015年2月24日
長崎で第5回市民公開講座を開催(1月31日)しました
2015年2月10日
「小児期に被曝した原爆被爆者における甲状腺結節と放射線量の関連(2007-2011)」 [PDF: 310KB]と題する論文がJAMA Internal Medicine誌に掲載されました
2015年2月3日
駐大阪・神戸米国 総領事が来所されました(12月8日)
2015年1月23日